honda-civic-type-r-versus-defender-v8-works

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TOPギア動画で異色の対決が行われていましたのでご紹介致します。

先ずは日本が誇るホンダ、シビックタイプR。
最高出力316馬力、最大トルク400Nm、車体重量1380kg…と先日もコチラでご紹介しましたね。
FFながら0-62mph(0-100km/h)加速を5.8秒で終了する俊足です。

次にランドローバー・ディフェンダーワークスV8。
2016年に一旦生産終了したディフェンダーが2018年に150台限定で復刻生産された際のもので、自然吸気の5.0リッターV型8気筒エンジン搭載。
最高出力405馬力、最大トルク515Nm、車体重量は未公開…となっており、トランスミッションはスポーツモードを備えたZF製の8段オートマチックです。
4WDによってその巨体を0-62mph(0-100km/h)を僅か6.2秒で加速させます。

さて実際の対決は如何に!?是非とも動画にてご確認ください。