
2017年のフランクフルトモーターショーにてMINIが出品していた「ジョンクーパーワークス GPコンセプト(JCW GP)」が遂に市販段階まで来ている模様です。

今回スクープされた車体は巨大なリアウイングが装着され、市販が近いことを示しているかに思われます。
しかしながらフロント周り、フェンダー周りは通常のクーパーSと同様の状態であり、市販段階に向けてオリジナルのフロントバンパー及びフェンダーが装着される事が予測されています。

とは言え、フロントブレーキ周りが明らかに大型化しており、増大したパワーに対応している事を示しています。
エンジンはJCWと同様の2.0リッターのターボチャージャー付き、そして最高出力は280~300馬力であろうとの大方の予測。
この追加されたパワー、大型リアスポイラーとバンパーによるダウンフォース、そして軽量化がなされる車体、この3点を加味してこのジョン・クーパー・ワークスGPがミニ史上最強のモデルになる事は間違いありません。
ジョン・クーパー・ワークスGPが市販されるのは2020年よりは早い段階…と予測されており、ファンのみならずその登場が待ち遠しいですね。



今回スクープされた車体は巨大なリアウイングが装着され、市販が近いことを示しているかに思われます。
しかしながらフロント周り、フェンダー周りは通常のクーパーSと同様の状態であり、市販段階に向けてオリジナルのフロントバンパー及びフェンダーが装着される事が予測されています。

とは言え、フロントブレーキ周りが明らかに大型化しており、増大したパワーに対応している事を示しています。
エンジンはJCWと同様の2.0リッターのターボチャージャー付き、そして最高出力は280~300馬力であろうとの大方の予測。
この追加されたパワー、大型リアスポイラーとバンパーによるダウンフォース、そして軽量化がなされる車体、この3点を加味してこのジョン・クーパー・ワークスGPがミニ史上最強のモデルになる事は間違いありません。
ジョン・クーパー・ワークスGPが市販されるのは2020年よりは早い段階…と予測されており、ファンのみならずその登場が待ち遠しいですね。


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